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リゾートバイトの口コミ(ホーム)

このサイトについて

版 2・更新日 2026-10-28

できること

  • 施設・寮について、経験した人の口コミと、寮の種類・食事・Wi-Fi などの事実を、経験時期・人数と一緒に見られます。
  • 派遣会社について、連絡や条件の説明の口コミと、会社が公開している案内(確認日つき)を分けて見られます。
  • 応募の前に、担当者へ確かめたいことを整理できます。
  • 経験者は会員登録なし・メールアドレスなしで口コミを投稿できます。送るとすぐ載ります。方針に合わない投稿は、通報と運営の見回りであとから非公開にします。

登録しなくても読めます。口コミは「メール確認済み・就業は自己申告」です。

リゾートバイトの口コミの立場

  • 派遣会社・施設から独立して運営しています。広告の有無で、会社の収録・評価・掲載の判断・訂正・表示順を変えません(収益と独立性)。
  • 現在の求人の有無・給与・募集条件・募集期間・応募の受付は扱いません。最新の条件は、各社の公式の案内で確かめてください。
  • 口コミは投稿した人の体験です。就業は自己申告で、運営の見回りは内容が真実であることの保証ではありません(掲載方針)。
  • 発起人自身のリゾートバイトの経験は、一人の経験として扱います。その経験を、会社全体の運用として掲載しません。

掲載方針

投稿は、送るとすぐ載ります。運営は通報と見回りで、次の点に合わない投稿を非公開にします。電話番号・URL・メールアドレスらしい文字を含む投稿と、短い時間に続けて送られた投稿は、運営が確かめてから載せます。

見回りで確かめること

  • 必要な項目がそろっていること
  • 本人の体験であり、伝聞を体験として書いていないこと
  • 実名・連絡先・私信・施設の利用客の情報など、個人が分かる情報が無いこと
  • 人格への攻撃や、根拠を示さない犯罪の断定が無いこと
  • 書いた人やほかの人の身元が推測される書き方でないこと
  • 同じ体験の重複や、関係者の投稿でないこと

非公開にしないこと

  • 評価が低いこと、文章が短いことだけを理由に非公開にしません。
  • 広告主への批判であることだけを理由に非公開にしません。
  • 広告主の意向で、評価・表示順・削除の判断を変えません。

本文を直すとき

運営が本文を直す必要があるときは、理由を伝え、直した版を本人が確認・承認してから公開します。本人の確認なしに趣旨を変えません。

見回りの意味

見回りは、上の点を確かめるためのものです。内容が真実であることを保証するものではありません。就業は自己申告です。

収益と独立性

いまの状態

現在、広告は掲載していません。会社の公式サイトへのリンクも、いまは掲載していません。広告を始めるときは、このページを改めて、版と更新日を変えます。

収益の考え方

運営費の収益として、承認を受けた会社単位の成果報酬型の広告(アフィリエイト。求人の案件ではありません)を検討しています。

広告と掲載を切り離すための約束

  • 広告の有無で、会社の収録・評価・審査・訂正・表示順を変えません。表示順は口コミの有無・名前・口コミや体験の時期で決め、広告の情報を使いません。
  • 通常のリンクと広告を区別し、広告にはリンクの近くに「広告」と表示します。口コミの途中や、主な操作と見間違える位置に広告を挟みません。
  • 情報や特典を、広告のクリック・会員登録・応募と引き換えにしません。
  • 広告の素材・計測の仕組み・転送先を勝手に変えません。利用者が入力した URL への転送は作りません。
  • 企業の公式コメント(今後)と訂正の申立ては無料です(訂正・削除の申立て)。

投稿の謝礼

公開から最初の 90 日は、投稿への金銭・ギフト券・抽選の謝礼を行いません。

確認中の事項

広告の表示・事業の区分・各広告プログラムの条件は、広告を始める前に確認します。確認の結果はここに載せます。

訂正・削除の申立て

口コミの内容に問題がある場合は、通報・訂正・削除の申立てから知らせてください。企業・個人を問わず無料で受け付けます。手順は次のとおりです。

  1. 受付(受付の確認は 1 営業日以内が自主目標)
  2. 緊急性の確認(個人情報の重大な露出は、見つけしだい対応します)
  3. 必要な場合の一時非公開(判断は 3 営業日以内が自主目標)
  4. 投稿した人への照会
  5. 判断と記録
  6. 当事者への通知
  7. 異議の申立て

申立てのフォームでは添付を受け付けません。本人確認の書類や第三者の個人情報を求めません。申立てをした人に、投稿した人の連絡先・IP アドレスを渡しません。すべての削除に一律の待ち期間を設けることはせず、緊急の措置・本人の取り下げ・権利侵害の申立て・裁判所の命令を分けて扱います。期間の数え方などは専門家と確認中です。